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ヨ・ジングの癒し…「まためぐり会えた世界」がヒーリングドラマである理由

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[韓国エンタメニュース]



「まためぐり会えた世界」が視聴者の胸に響く感動をプレゼントし、熱烈な支持を集めている。


SBS水木ドラマスペシャル「まためぐり会えた世界」は、住民登録上は31歳だが、心と体は19歳というミステリアスな青年ソン・ヘソン(ヨ・ジング)と、同い年の幼なじみチョン・ジョンウォン(イ・ヨニ)、12歳差で同い年の男女のファンタジーロマンス。


公式ホームページやポータルサイト・リアルタイムチャンネルなどを通じて「まためぐり会えた世界」に嵌る視聴者の口コミ類型を整理した。


口コミ類型NO.1 : ソン・ヘソン(ヨ・ジング)とチョン・ジョンウォン(イ・ヨニ)が見せる“特別な運命”を通じて伝わるヒーリングと感動

「まためぐり会えた世界」は、真実の愛と友情をテーマにした素朴で温かいストーリー展開で視聴者の特別な共感を得ている。視聴者は、”童話のような美しい話に毎回感動しながら観ている“、”いつも本放送を死守して再放送まで見ているファンです。時間が流れても変わらない二人の切なさが込み上げてきます”、”ストーリーが斬新でいい。本当に集中して見ています”など、激しい共感を示している。


口コミ類型NO.2 : 12年ぶりに戻ってきたソン・ヘソンと、老人になった息子に会いに来るヘソンと同じ存在(アン・ギルカン)、生と死の内側に込められた深いメッセージ

視聴者たちは「まためぐり会えた世界」にて、生と死、その中に込められた深いメッセージと、新鮮なストーリー展開に熱い反響を見せている。視聴者は、”殺人事件のせいでばらばらになった家族を探しに奔走するソン・ヘソン。そしてヘソンと再会して嗚咽する家族たちの姿で胸が一杯です。私も急に亡くなった家族がいて辛かった…“、”アン・ギルカンおじさんがお爺さんの手を握って「お父さんがとっても遅れたね」というシーンで本当に大泣きしました。死んだお父さんに数十年後でも会えたお爺さんがうらやましいです”など、感想が集まっている。


口コミ類型NO.3:本当に生きて息をしている個性満点のキャラクター!

ヨ・ジング、イ・ヨニ、イ・シオン、キム・ジヌ、パク・ジンジュら、それぞれのキャラクターがダイナミックに表現され、好感度を高めている。高校の同窓生たちの濃くて固い友情と、予想以上のコミカルさが調和し、個性溢れるキャラクターに息を吹き込んだ。視聴者は、”こんなに俳優とキャラクターがぴったり合ったら辛くないですか?“、”ヨ・ジング、イ・ヨニ、アン・ジェヒョン、三人の主人公も最高だけど、イ・シオンとパク・ジンジュ、キム・ジヌとキム・ガウンたちもとってもいいです!本当に友達みたいで、本当に家族みたい!”など、賛辞が送られている。


制作陣側は、「視聴者が伝えてくれる熱い関心と愛に『まためぐり会えた世界』出演俳優とスタッフらは大きな力を得て、撮影に臨んでいる」、「これからソン・ヘソンを中心に絡み合う各キャラクターの事情や事件などが更に展開される予定なので、見守ってほしい」と伝えた。



写真提供:imtv



韓国エンタメ総合情報サイトKOARI

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