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「まためぐり会えた世界」ヨ・ジング×イ・ヨニ、カメラの外でも“満開の笑顔”

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[韓国エンタメニュース]



「まためぐり会えた世界」ヨ・ジング、イ・ヨニ、アン・ジェヒョン、イ・シオン、パク・ジンジュ、キム・ジヌらが披露する“エネルギー・チャージ”笑顔のビハインド・カットが公開された。


最終回を2週間後に控えているSBS水木ドラマスペシャル「まためぐり会えた世界」(脚本イ・ヒミョン、演出ペク・スチャン)は、12年ぶりに戻ってきたミステリアスな19歳の青年ソン・ヘソン(ヨ・ジング)と同い年の幼なじみチョン・ジョンウォン(イ・ヨニ)の新たなファンタジーロマンスで好評を得ている。先日の放送ではヘソンが消滅する予兆が現われたり、ヘソンが濡れ衣を着せられた“美術室殺人事件”に関連してチャ・テフン(キム・ジヌ)の自白まで放送され、ドラマへの没入度を高めた。


回を重ねるにつれ緊張感が高まっているドラマの雰囲気とは違い、笑い声の絶えない撮影現場のスチールが11日に公開された。制作側によると、ヨ・ジング、イ・ヨニ、アン・ジェヒョン、イ・シオン、パク・ジンジュ、キム・ジヌたちはカメラのライトが消えると、互いに冗談を言い合い、爆笑が起きたり、愛嬌のあるいたずらをしあったり、満開の笑顔を見せているという。


中でも、ファンタジーロマンスを描きカップル演技を披露しているヨ・ジングとイ・ヨニは、撮影の待ち時間にお互いに台詞を合わせてみたりしながらも“ハッピースマイル”を浮かべ、現場の雰囲気を盛り上げている。


アン・ジェヒョンは、ヨ・ジングを見つめながら優しく微笑んでいる。“コミックアドリブ”を熱演しているイ・シオンとパク・ジンジュは、ムードメーカーらしく現場の至るところで笑いを起こしている。


制作陣側は、「ハードな撮影スケジュールのため、出演俳優らが体力的に多少厳しい状況であるにも関わらず、現場ではいつも笑いの花がいっぱいだ」、「現場で連日続いている俳優たちの愉快なスマイル熱戦が、現場を引っ張る最高の活力として作用している」と明らかにした。


一方、「まためぐり会えた世界」33、34話は13日午後10時より韓国にて放送される。



写真提供:imtv



韓国エンタメ総合情報サイトKOARI

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